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後日談(3)

ブロントさんがズタズタにされてから数週間後・・・
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ブロントさん 「やはり1りよりやはり4りだな今回のでそれがよくわかったよ>>19感謝」

衣玖 「下位クエとはいえ、ブロントさん腕を上げましたね」

リューサン 「初めてPTプレイしたとは思えないよ!」

魔理沙 「やはりナイトは格が違ったぜ!」

天子 「ナイトが強いのは当然に決まっている」

魔理沙 「お前は早く先生を倒せよ(笑)」

天子 「うぐぐ・・・」

衣玖 「さて、下位クエも終わりましたし、上位に行きましょうか」

ブロントさん 「上位?何それ?外人?歌?」

魔理沙 「ブロントさん冗談きついぜー?村の上位はやってるんだろ?」

リューサン 「・・・そういえば全員下位装備で挑んでいたから違和感なかったが、
        俺達、ブロントさんの上位装備を見たことないぞ・・・」

衣玖 「ま、まさか・・・ブロントさん!
     まだネコートさんに話しかけていないんですか?」

ブロントさん 「こいつ・・しゃべるんだが・・」

魔理沙・リューサン・衣玖 「?!」

天子 「むきー!先生強すぐる!!!」





魔理沙 「ま、まぁあれだぜ、別に村上位が終わってなくても
      集会場の上位クリアしてもいいわけだし」

リューサン 「そ、そうだな、その通りである^^;」

ブロントさん 「お前ら馬鹿すぐるストリーは順を追うものであって
         とばしちぇしまうのはひひょうもののやること」

衣玖 「はぁ・・・別にそんな順番はないのですが・・
     言っても聞きませんね・・ブロントさんは」

ブロントさん 「村上位クエをカカッっと終わらせることで
         充実した集会場上位生活が認可されるのは確定的に明らか」

天子 「うおぉおおおおダークパワァアアアアアアアアアアア!」



~その頃アリスの家では・・・




アリス 「ウカム倒しちゃったんだけど・・・魔理沙いつ来るのかしら・・・」

上海 「バカジャネーノ」


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なんだ急に続編フラグ立ててきた>>俺

いつ作るかはわかりませんが・・・3話ぐらいで予定しておきます。
その間は続くことを忘れるぐらい全力で他の動画を見てていいぞ

それじゃ、闇系の勉強があるのでこれで

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後日談(2)

宴会から数日後のお話・・
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萃香 「やるねぇ、ブロントさん!私のパンチを受け止めるなんて!」

ブロントさん 「お、俺はこのままタイムアップでいいんだが?」

萃香 「ん?耐久?いいよー、じゃ遠慮なくいくね!」

ブロントさん 「おい、やめろ馬鹿!早くもこの防具は終了ですね」

天子 「ブロントさーん、防御だけじゃなくて攻撃しないと体がもちませんよー?」

衣玖 「人間が鬼の攻撃を耐えるだけでも十分すごいですよ・・・」

霊夢 「何で神社の前でこういうことをするか・・・
     お願いだから神社は壊さないでよ?」

魔理沙 「いいじゃないか、鬼対ナイトなんて名勝負なかなか見れないぜ?」

天子 「そうそう、神社なんか壊れてもいいじゃない。」

霊夢 「お前ら・・・夢想封印でボコるわ・・・」

魔理沙・天子 「す、すいまえんでした;」

衣玖 「あ、ブロントさんが吹き飛ばされました!
     こっちに来ますよ!」

ドグシャァ

衣玖 「・・・あ」

魔理沙 「あ」

天子 「賽銭箱がバラバラに・・・」

霊夢 「・・・全員、覚悟はできてるかしら?
    できて無くても関係ないけど」

萃香 「あ、やば!じゃ、今日はこの辺で!またタイマンしようね!」

ブロントさん 「お、おいィ?何いきなり逃げてるわけ?」

魔理沙 「じゃ闇系の研究があるのでこれで」

衣玖 「私も龍神様を見守る系の仕事があるので」

ブロントさん 「?!」

天子 「バックステッポォ!!!」

ブロントさん 「おいィ?!俺一人に罪を押し付けるのはずるい」

霊夢 「ブロントさん?何か言うことは?」

ブロントさん 「ゆ、許してくだしア;(土下座)」

霊夢 「おいィ?お前らは今の言葉聞こえたか?」

藍 「聞こえてない」

橙 「何か言ったの?」 

紫 「私のログには何も残っていないわね」

ブロントさん 「許す気は無いのか?;;」

霊夢 「無い。神霊「夢想封印」」

ブロントさん 「おいィィィィィイイイイイイ!?」

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もう一個ぐらい後日談書いて終わりますね

後日談(1)

第9回からちょっと後のお話・・・
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汚い忍者 「・・・っつう、ここはどこだ?落ちるまでやけに時間がかかったが・・・」

さとり 「わ・・・私の人里限定ようかんが・・・お燐に折角買ってきてもらったのに」

汚い忍者 「ん?あぁこれか、俺の着地地点に置いてあったのが
       運の尽きだったな。あきらめな」

空 「ぶち殺すぞ人間」

汚い忍者 「あぁ?俺のせいかよ?ていうかここどこだよ?!」

さとり 「地霊殿にようこそ・・・「お前はだれだ?」
    自己紹介が遅れましたね私は古明池さとり、こっちはペットのお空」

汚い忍者 「な・・・!」

空 「さとり様はヨミヨミですよ?お前の考えてることは」

さとり 「・・・お空、地霊殿の真上に縦穴掘ったわね。
     それでこんな汚いモノが・・・忘れないうちに埋めておきなさい」

空 「うにゅ?!だ、だって地霊殿から地上までマッハでいけるんですよ!」

さとり 「また何かが落ちてきたら面倒だから埋めなさい」

空 「・・・はぁ~い」

汚い忍者 「そんなことはどうでもいいけどよ、地上にはどうやって戻るんだ?」

さとり 「戻れると思っているのですか?」

汚い忍者 「え?」

さとり 「人のスイーツを台無しにしておいて、侘びの一つもいれないとは・・・
     教育が必要ね・・・」

汚い忍者 「は?」

さとり 「今日からしばらく私のペットになりなさい
     しっかり、し つ け をしてあげるわ!」

汚い忍者 「何馬鹿なことをいってやがる!俺はかえるz」

さとり 「お空、逃げようとしたら灰にしていいわよ」

空 「汚物は消毒ですね!でも灰すら残らないかも」

汚い忍者 「・・・う」

さとり 「怯えてますね?心も体も。
     さぁ、始めましょうか・・・まずは用を足すところから」

汚い忍者 「う、うわぁあああああああああああああ」

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よいこのみんなは
わるいことしたらだめだよ!
もしやってしまったらあやまろうね!
ブロントさんからのおやくそくだよ!

でもブロントさんはふりょうだから
ぬすみぐいしてもいいらしいぞ!
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