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天子の旦那自慢集

モンハン生活の本編で天子が勝手に語った
ブロントさんの武勇伝(旦那自慢)をまとめました
こうしてみると自分のブロントが微妙に成長してるのがわかりますね(客観)

第1話「藍様のジョー」

ブロントさんは別に強さをアッピルなどしてはいない
ブロントさんを強いと感じてしまってるやつは
本能的に長寿タイプブロントさんはRPGゲームじゃ
主役を好むけど現実では不良だからな
妖怪の山で伝説の不良と恐れられている
つい先日もヤツメウナギの屋台で狐とさとり妖怪が
どちらの猫が可愛いかでリアルファイトに発展したんだが
いきなり飛んできたジュースが私に直撃、ブロントさんは怒り発動の
連鎖で現場に躍り出ると
「おい・・ツレにジュースかかったんだわ・・クリ代払ってもらおうか?」
とブロントさんが怒りを込めて言うと
「言っとくが私は最強の妖獣だ。そこに転がってるさとり妖怪みたくなりたく
なかったらうせり」と息巻いてきたので
スキだらけだったのでブロントさんは雷属性の左をジョーにヒットさせてやって
「くちで語るひまがあるなら手を出すべきだったな」と言ってKOした
自称最強の妖獣は何がおこったのか分からずブザマにもプルプル足震えて倒れた
良いなぁーケンカ強くて頭が切れる人はあこがれちゃうなぁー

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第2話「1000点オーバーの答案」

ブロントさんはグラットン持ってる廃人で頭がいいからな
この間、ブロントさんとヴァナの世界を教える系の仕事で人里の寺小屋に
行ったんだがきょうきょ子供達と一緒に試験を受けることになった
寺小屋のがり勉が自慢げに満点の答案を私に見せ付けてきたんだが
当然的に寺小屋の注目は、1000オーバーの答案のブロントさんに集まっていた
子供達はブロントさんを神格化してるようだった
白沢は「百点満点なんだが・・」とつぶやいていたが時既に時間切れ
ブロントさんは「9点でいい」というと寺小屋を後にした
変な空間になったので私はミステリーを残す為落ちていた赤ペンを
拾うと同時にTKに帰ったが多分、寺小屋界で伝説になってる

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第3話「みょんてけぼり」

つい先日、暇な妖怪たちが肝試しをやるとか言い出したんだが
庭師だけ震えてるのがバレバレで
私が「何ビビってるわけ?」と聞くと
「私がどうやってお化けが怖いって証拠ですか!」と言ってきたので
「妖夢がソロするらしいぞ」というと
「妖夢死にたいのか?」「そんな装備で?」「おまもり買う?」
とまわりは助けるきなし
庭師はリアルでお化けが怖いのか今のは勘違いだという事が必死に言ってたが
すでに竹林前まで強制連行
私が行かないのか?というと庭師は意識ロストが確実なものとなる・・・
といって泣きを入れていたところ
ブロントさんが「俺も入るんだが行かないのか?」というと
絶望状態だった庭師はその時のダサさを想像できないほど必死に「いくます!」といった
私はああ庭師もナイト派閥に飲みこまれたかと
この幻想郷の今後に大きく希望を持った
ブロントさん自体は強いがやっぱりブロントさんの性格のよさが武器だよなー憧れる
ついでにその後ブロントさんだけとんずらで先に帰ってきたがどこもおかしくはない

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第4話「うふふ撃退話」

ブロントさんは実は紅魔館でもかなりの地位がある
つい先日も図書館で本を読んでいたんだがきょうきょ黒白がやってきて
「借りてくぜ、一生な」といって本を袋につめはじめた
アワレにも紫もやしが喘息でくずれそうになっているっぽいのが見えたので
ブロントさんは「借りるにしてもそれなりの借り方があるでしょう?」といって
引き止めたが「うるさい、気が散る。一瞬の油断が命取り」
と黒白は拒否して作業を続けた
普通ならここで諦めてしまうんだが流石にナイトは格が違った
ブロントさんは「メルトダウンって何だろうな」とポエムの朗読を始めると
黒白が急に顔真っ赤にしながら「おい、やめろ馬鹿!」と言ってきたが
ブロントさんは「朗読の邪魔はしないふぇ下さい(約束)」といって黙らせた
黒白は追撃のうふふでさらにダメージが加速したらしく
何も借りずにもじもじしながらHPに戻っていった
「ナイトのおかげだ」
「助かった、終わったかと思ったよ」
と紅魔館メンバーがブロントさんのまわりに集まってきた
吸血鬼も「素晴らしいナイトだすばらしい」と神格化しているようだった
ブロントさんがどこにいっても中心人物でヌードメーカーということが
証明されてしまった感

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第5話「幻想郷ナイトLS」

言っておくが幻想郷ナイトLSの絆もかなりえごい
つい先日もメンバーの一人が宝塔を失くして
「これじゃ何もできない」「まただよ(苦笑)」と葬式状態だった
「たしかに失くすのは勝手だがそれなりの失くし方があるでしょう?」
と部下が上司を叱っていたが
ブロントさんは「俺が探してやってきてもいいんだが?」というとカカッっと
迷いの竹林に宝塔を探しに行った
ネズミは驚いていたようだがもう遅い
寅(♀)は「素晴らしいナイトだすばらしい」と神格化してるようだった
ネズミは「勝ったと思うなよ・・・」と言ってきたが
私は「もう勝負ついてるから」と言い返すと完全に沈黙した
仲間のために行動するんじゃない行動してしまう者がナイト
その後、失くした宝塔と迷子になったブロントさんはネズミのダウジングによって
見つかった
やはりナイトよりやはり本職だな・・今回のでそれがよくわかったよ>>ネズミ感謝

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第6話「妖精ガチ戦争」

言っておくがブロントさんの幻想郷盾役信頼度はかなり高い
つい先日も湖で釣りをしていたところ近くで妖精たちが
球をぶつけあいっこする遊びをしていたんだが
どうやらメンバーの一人がどんくさいらしく
「これじゃあ戦力にならない・・」
「ルナのいるチームに未来はにい・・」と大ひんしゅく状態だった
普通なら妖精の遊びと無視する人がぜいいんだろうが
ブロントさんは無視できなかった
「俺がこいつを守ると言う理屈で最初からチームの勝率は100%だった」
と言うとブロントさんはきょうきょ妖精の遊びに加わった
人数あわせで私が片方のチームに加わったんだが
ブロントさんのエネルギー量がオーラとして見えそうになっていたせいで
妖精たちがビビッてヤバかった
やはりメイン盾はジョブを選ばないんだなと思った瞬間だった

話の続きをすると遊びが始まった瞬間
私がブロントさんに球を投げたらブロントさんは見事なサイドステッポで回避
妖精(月)は「そこにいたのにいなかった」という表情で球が顔にヒットして倒れた

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第7話「寺育ちのHさん」

やはりナイトの下段ガードは最強だと思った
これはつい最近の出来事なんだが
ブロントさんと私が夜道を歩いていると
いきなり夜雀(♀)がこっちにきて「客が喧嘩してやばいから止めテ!」
とか言ってきたのでブロントさんは「ナイトを頼る奴は本能的に長寿タイプ」と言うと
カカッっと夜雀(♀)の屋台に向かった
どうやらいつぞやの狐とうっかり寅が自分の部下がいかにすごいかという理由で
喧嘩を始めたらしく
アワレにも屋台の周囲がズタズタになっていてこのままでは弾幕で屋台の寿命がマッハだった
猫はおろおろしていたがネズミは席で隅っこで串焼きと酒を持って観戦していて
こいつはただものじゃないと思った
ブロントさんは「お前ら喧嘩するほど仲が良いという名セリフを知らないのかよ」と
わけのわからに事を言って喧嘩をやめさせようとしたが
狐と寅は念仏状態でとうとう互いにスペルカード(最強)を取り出し
いよいよ屋台がやばくなった
「このままでは屋台が壊れる・・」「お二人ともやめてください!」
「店主、串焼き一本追加」と大惨事状態だった
しかしナイトのINTの高さは格が違った!
「俺が屋台を守ってやるからお前ら勝手に喧嘩すろ」と言って
屋台の前で下段ガードを固めた
「か、かっこいいチューン!」と夜雀(♀)も感動していた
ナイトは本当に守るべきものを知っているんだなぁと思った(哲学)

下段ガードを固めたブロントさんに隙はなかったがブロントさんの背後以外は
隙だらけで屋台はアワレにもズタズタになった
夜雀(♀)は泡吹いて倒れた
猫は夜雀(♀)を介抱していたがネズミは立ちながら串焼き食っていて
こいつはただ者じゃないと思った
すると寺からきたHさんが屋台(過去形)に来て「南無三!」とか言うと
狐と寅を一撃でKOした
どうやらネズミが呼んでおいてくれたらしい
やっぱり寺育ちはすごいなぁと思った瞬間だった
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No title

まとめお疲れ様です!
こうして見ると、本当にブロントさんが頼りになるのか非常に心配になって来るところですね・・・w
そろそろ本当に活躍する話を書いてもいいんじゃよ?(チラッ

No title

これだけの自慢話をsrsr書けちゃうなんて妬ましい・・・

No title

自慢話すごいなーあこがれちゃうなー
ツクールとかで再現すると面白そうですねー
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